PRINCE CHICHIBU MEMORIAL RUGBY STADIUM 秩父宮ラグビー場 SMBC Olive SQUARE 2030 OPEN

WHERE DREAMS PLAY.

秩父宮ラグビー場は、なろうと思う。

誰かの夢が、叶う場所に。
誰かの夢が、はじまる場所に。

誰かの夢中が、
次の誰かの夢中をつくる。
そんな循環を、
東京のどまんなかから起こそうと思う。

WHERE DREAMS PLAY.

人の夢からはじまったこの場所から、
東京、日本、そして世界中に
夢をめぐらせていく。

新秩父宮ラグビー場
SMBC Olive SQUARE

ラグビー史に残る名勝負と感動を刻み、
数々の物語が生まれてきた
秩父宮ラグビー場は、新たな時代へ。

歴史と伝統を受け継ぎながら、
エンターテインメントの可能性を広げる
環境性能や最新設備を備えたスタジアムへと
生まれ変わります。

(スクラムアーチ)

デザインの基調は、ラグビー場入り口のファサードが描く、優美な曲線です。並び立つ柱が、スクラムを組む選手たちを想起させます。
柱の間に浮かび上がる5つの空間は、ラグビーボールを象るとともに、夢の舞台へのゲートでもあります。そこにはラグビーが誇る5つのコアバリュー、品位・情熱・結束・規律・尊重が宿っています。
並び立つアーチは、感動と夢が波紋のように広がる様子を描いています。ここが、誰かの夢が叶い、また新しい夢がはじまる「WHERE DREAMS PLAY」の舞台であることを宣言するシンボルです。

夢が連鎖する新たな舞台へ

熱狂が、
すぐそこに迫る

約1.5万席を有する日本初の「屋内全天候型ラグビー場」へ。(※音楽コンサート時、最大収容人数約2.5万人)
人々が一体感を感じられる「ダブルメインスタンド」、秩父宮ラグビー場の精神を継承したフィールドと観客席の圧倒的な近さや、50m×12mの「大型LEDビジョン」。
これらの織りなす圧倒的な臨場感が、夢の舞台へと惹き込みます。

※掲載されているロゴ・ビジュアルは、今後の検討・協議により、計画内容が変更となる場合があります。

すべての人に
夢中を届ける

あらゆる場所からフィールドと繋がる「オープンコンコース」。視界をさえぎらない空間設計が、観客の一体感を高め、観る人すべてを熱狂へと引き込みます。
多様な人々が没入できる、ユニバーサルデザインでひらかれた舞台をつくりだします。

※掲載されているロゴ・ビジュアルは、今後の検討・協議により、計画内容が変更となる場合があります。

感動を加速させる
多彩な観戦環境

グラウンドレベル、選手と同じ目線で熱気を浴びる「フィールドバー」。フィールドコーナー部から試合を体感する「ラグビータワー」。
これまでにない多彩な観戦環境が、人々を感動の渦に巻き込む、全く新しい楽しみ方を届けます。

※掲載されているロゴ・ビジュアルは、今後の検討・協議により、計画内容が変更となる場合があります。

夢めぐる、
エンターテインメントの
新拠点へ

ラグビーの聖地としての記憶を受け継ぎながら、音楽・スポーツなど多様なカルチャーを迎えいれる総合エンターテインメントの舞台へ。
多彩なイベントの開催を通じて人々が集い交流することで、あらゆる夢が生まれ続ける場所を目指します。

ラグビーをはじめとする
各種フィールドスポーツ

国内外トップクラスの
音楽アーティストによる
ライブコンサートなど

神宮外苑エリアを
象徴するイベント

企業・業界を越えた
ワンチームで、
様々な夢が生まれ・広がる
場所づくりを

ラグビーを誰もが楽しむ未来。
世界と渡り合う日本のエンターテインメントが次々と生まれる未来。
そして、誰もが自分の夢をもつ未来。

どんな未来も、皆で手を取り合えば、
叶えられるはずです。
紡いできた歴史と世界でも類を見ない
特別な立地を活かして。
私たちは、次世代を牽引するラグビー場づくりにパートナーとともに
取り組んでまいります。

トップパートナーメッセージ

緑溢れる外苑の伝統を受け継ぎ、
すべての挑戦者が集う広場を、ともにつくります。
新秩父宮ラグビー場 SMBC Olive SQUARE
ともに、前へ。

新秩父宮ラグビー場は、多彩なイベントの開催を通じて、周辺地域に新しい文化的・社会的価値を生み出していきます。

住所
東京都新宿区霞ヶ丘町
アクセス
都営大江戸線「国立競技場」駅
JR中央・総武線「信濃町」駅
東京メトロ銀座線「外苑前」駅
東京メトロ半蔵門線「青山一丁目」駅